2017年6月20日 (火)

2017年 6月の撮影 (6月18日)

前日(17日)に比べると天気が良くて、
おまけに暖かい夜だったので「今夜はホタルが多いかも?」と考え、
いつもの城山近くへ行ってみました。

すると・・・前夜に比べると、グン!と多くなったホタルさんが。(^^)/
 
1_1_1200

 
ホタルの撮影を終えてから、いつもの城山公園に望遠鏡を組立て。

久しぶりに、Johnson (C/2015 V2)を撮ってみました。
まだ明るいですね。あまり尾は写りませんが。f^_^;

確認撮影だったので、1カットのみでの処理です。
それにしても、この付近は小さな銀河が沢山でチョットびっくり。

SE250N + バーダーコマコレ MPCC-MARKⅡ直焦点
EOS 6D_HKIR改造 (iso1600 150秒×1枚)
 
Johnson_c_2015_v2_1200f


先日、佐治天文台の〇部さんがFacebookに投稿していた
超新星 2017erp を撮影してみました。

この超新星は、山形県の〇垣さんが6月13日15時ごろ(世界時)
てんびん座の銀河NGC 5861に発見されたものです。

〇垣さんの超新星発見は、これで通算発見数 127個目! 凄い数ですね。

Facebookに掲載された佐治天文台の103cm望遠鏡とは比べるべくもありませんが、
私の望遠鏡でも、超新星は写ってくれました。(^_^)

SE250N + バーダーコマコレ MPCC-MARKⅡ直焦点
EOS 6D_HKIR改造 (iso1600 150秒×4枚
 
2017erp_in_ngc5861_1200


こと座 M57(リング星雲)をアイピース拡大法で撮影してみました。
拡大率が大きい分、シーイングの影響があるのと、
ノータッチ追尾なのでガイドミスも多く、
使えそうなカットのみをコンポジットしています。

SE250N + or12.5mmアイピース拡大撮影
EOS 6D_HKIR改造 (iso6400 70秒×47枚)
ステライメージにて手動コンポジットを更に拡大トリミング。
 
M570ll_h_1200


因みに、、、
この画像は、Kitt Peak天文台の2.1m望遠鏡が捉えたM57ですが、
大きさだけは負けてないかも? なんちゃって。(^^ゞ

M57largeblock1


久し振りに撮った土星。 ですが、やっぱデジカメ動画撮影では
最近流行のCCDカメラには及びませんねぇ。f^_^;

SE250N + or12.5mm拡大撮影
EOS X4 クロップ動画 1/60 iso3200 120秒動画から、
100秒(5995/4000スタック)を Registax で2カットつくり、
JPEG画像2枚を加算平均処理。
 
_1100

 
夜明け前、北アメリカ星雲も撮ったけれど、
途中から月が出て空が真っ白になり撮影中止。(^^ゞ
また月の無い夜にでも、じっくり狙ってみます。

SE250N + バーダーコマコレ MPCC-MARKⅡ直焦点
EOS 6D_HKIR改造 (iso3200 150秒×30枚)

_g_1200

2017年6月18日 (日)

2017年 6月の撮影 (6月17日)

毎年、6月上旬~中旬にかけて豊平でホタル観賞を楽しみます。
今年もそんな季節がやって来ました。

2


今年は例年よりも数が少ないのか?
それてとも、まだ気温が低いのでピークに達してないのか?
飛んでいる数が少なめでした。

4_1200


どこか、もっとロケーションの良い場所って、ないかなぁ?

2017年 6月の撮影 (6月13日)

さほど良い空ではなかったけれど、晴れていたので城山公園へ。
毎度の事ながら、自宅を出るのが遅かったので現着して間もなく、
東の空から月齢18.8の大きな月が出てきました。f^_^;

そんな空でも撮れそうな物は・・・?と言う事で、
表面輝度の高い惑星状星雲を狙ってみました。

りゅう座 NGC6543(キャッツアイ星雲)光度:8.1等 視直径:0.3'

今回はいつもと違う方法で撮影しています。
こんな小さな惑星状星雲には有効かも?

SE250N + or12.5mmアイピース拡大撮影
EOS 6D_HKIR改造 (iso3200 90秒×7枚)

_1200


続いて撮ったのはM13ですが、写りが良くありません。f^_^;
と言う事で、データも無し。。。

M13_1200


最後に撮ったのは、こと座 M57環状星雲。
今回はテスト撮影だったので露出時間も短めですが、
いつか?この撮影システムを使い、長時間で撮ってみようと思います。

SE250N + or12.5mmアイピース拡大撮影
EOS 6D_HKIR改造 (iso6400 80秒×6枚)

M57_1200


いつもの直焦点 1200mmから拡大するよりも、
詳細構造が写りそうな気配を感じます。♪

2017年 6月の撮影 (6月09日)

満月の夜。
透明度の良い空に見えたので出掛けてみました。

1_1200


が・・・、現着すると、ヌケの良かった空に薄雲が広がり、
空全体がボケた感じになったので望遠鏡を組むのは止めて、
地上風景との星景写真のみとしました。

2017年6月17日 (土)

2017年 6月の撮影 (6月04日)

前日夜の晴天が続き、4日の昼間も良い天気だったので、
午前中、芸北散策を楽しんだ後、
久し振りに山陰の「琴ヶ浜」へ行ってみました。

目的は日本海に沈む夕陽とグリーンフラッシュ。

_1200


いつものポイントに車を停め、水平線に太陽が近づくまで待機。
やがて強烈に眩しかった太陽が赤くなる頃、
望遠レンズでパチリ。

ここまで来ると、水平線に吸い込まれていく太陽のスピードが速いこと・・・。
今回は望遠鏡を使わず、600mmの望遠レンズで撮影を試みました。

1_1200


口径の差もあると思いますが、やっぱり解像度的には望遠鏡の方が写りは良いようです。
海に張り付いた太陽は、秒単位で姿を変えて行きます。

2_1200


このくらいになると、小型双眼鏡で直視しても眩しくないので、
本当は良くないのでしょうけど、沈む直前から眼視でも観察・・・。

すると、肉眼でハッキリとグリーンフラッシュを見る事が出来ました。♪
カメラの方は自動の連続撮影モードにしていたので、
太陽が沈んでしまってから確認すると、なんと写ってないじゃありませんか。f^_^;

肉眼では、あんなにハッキリ見えたのに・・・。
撮影でグリーンフラッシュを撮るのって、やっぱり難しいです。(-_-#)

4


海岸線に夕闇が近づきつつある頃。1つ、また1つと漁火が見え始めます。
せっかくなので、暗くなるまで待って星景写真も撮ってみました。

Ab_1200


海を前景にしての星景写真は、やっぱり良いですね。♪
今回は漁火が華を添えてくれましたが、
星見人的には、漁火の輝きは邪魔な明かりでもあります。 あはは。。。

2017年6月 9日 (金)

2017年 6月の撮影 (6月03日)

6月に入りました。
先月は5回ほど撮影に出る事が出来たので、
出撃回数としては、まずまず?でしょうか。(^^)

6月の始まりは、この被写体から・・・

こぎつね座 M27(NGC6853)_光度:7.4等_視直径:5.8'

思いつくまま、気の向くまま望遠鏡を上に向けたら、
この天体を思い出したので撮ってみました。♪

月没直前くらいから、撮影を開始したので、
バックグラウンドの調整に少し難儀してしまいましたが・・・。(^^ゞ

SE250N + バーダーコマコレ MPCC-MARKⅡ直焦点
EOS 6D_HKIR改造 (iso1600 120秒×16枚)DSS

M27_1200


月が沈んでからも、まだ空に明るさが残っていたので、
完全に暗くなるまでの間、球状星団を撮ってみました。

へび座 M5(NGC5904)_光度:5.7等_視直径:19.9

わりと中心部が密集している為、
僅か120秒露出でも中心部が飽和してしまいました。(^^ゞ

SE250N + バーダーコマコレ MPCC-MARKⅡ直焦点
EOS 6D_HKIR改造 (iso1600 120秒×6枚)

M5_n_1200


月没を待って撮影したかった惑星状星雲は、やっぱり、超難物でした。

はくちょう座 Abell 61_光度:14.4等 視直径:200秒

データを見るだけでも、超難物なのが判るけれど、
「改造カメラなら何とかなるかも?」との甘い考えは崩れ去る事に・・・

写野へ導入する時は周辺の星配列を見ながらしか導入できません。
それにしても淡い。。。画面中央でボォ~っと丸いのが判りますか?

SE250N + バーダーコマコレ MPCC-MARKⅡ直焦点
EOS 6D_HKIR改造 (iso3200 150秒×11枚)DSS(2X Drizzle)

Abell_61_1200f


最後に狙ったのは「もう少し、明るいのがいいな。♪」と言う事で、
はくちょう座の散光星雲です。

IC5146 (まゆ星雲)_光度:7.2等 視直径:12.0'

この天体を撮影する頃には空の透明度が落ちてきたのですが
思っていたよりは?良く写ってくれました。

SE250N + バーダーコマコレ MPCC-MARKⅡ直焦点
EOS 6D_HKIR改造 (iso3200 150秒×17枚)DSS(2X Drizzle)

Ic5146f_f_ty_1200

2017年 5月の撮影 (5月27日)

前日の26日夜に続き、27日夜も良い天気に恵まれたので、
いつものフィールドへ行ってみました。

26日は、○尾さんと遭遇したのですが、
27日は、○井さんと遭遇。 お二人とも眼視派なので色んな天体を導入しては
楽しんでいるようでした。(^^)

で、私の撮影対象ですが・・・

どうも、前日に撮影したNGC5033の写りに納得できず、
同じ対象ではあるけれど、追加撮影してみることに。

画像処理も若干変えたので単純に比較はできませんが、
淡い部分と中心部の写りが改善したかな?と言う感じです。
(その分、ノイズも増えてしまいましたが。f^_^;)

SE250N + バーダーコマコレ MPCC-MARKⅡ直焦点
EOS 6D_HKIR改造 (iso3200 150秒×53枚)DSS

Ngc5033f_h_1200


続いて、はくちょう座の散光星雲 NGC6888を撮影してみました。

ステナビのデータによると、視直径:20.0'だそうです。
改造カメラを使うと、それなりに写りはするのですが、
淡い部分を引き出そうとすると、難しい被写体でもあります。

クレセント星雲と言う愛称もありますよね。
フラットが全然合わなかったので、f^_^;
拡大トリミングしています。

SE250N + バーダーコマコレ MPCC-MARKⅡ直焦点
EOS 6D_HKIR改造 (iso3200 150秒×68枚)DSS

Ngc6888_f_1200


天頂付近での撮影後、南天を見ると
いて座方向が広島市の光害を抜けていたので「今なら綺麗に撮れるかも?」と、
久し振りに、M16を撮影してみました。

いて座 M16(NGC6611)_光度:6.0等_視直径:35.0'

撮影枚数が少ない割には?良く写ったほうでしょうか。(^^)

SE250N + バーダーコマコレ MPCC-MARKⅡ直焦点
EOS 6D_HKIR改造 (iso1600 150秒×5枚)DSS

M16_n_1200

 
M16を撮影しながら、「他にも撮っておこうか。」と欲張りな心が芽生え、
空が白み始める直前になってから、いて座のM22を撮影しました。 f^_^;

いて座 M22(NGC6656)_光度:5.2等_視直径:17.0'

このビッシリと集まった星の大集団を50cm以上の望遠鏡で見ると、
素晴らしい眺めでしょうね。 いつか楽しむ日が来るかなぁ?
 
SE250N + バーダーコマコレ MPCC-MARKⅡ直焦点
EOS 6D_HKIR改造 (iso1600 90秒×4枚)+(iso1600 120秒×2枚)

M22_l_n_1200

2017年6月 8日 (木)

2017年 5月の撮影 (5月26日)

5月22日に続き、この日も良い天気。(^^)
いつもより少し早めに現着して、
22時過ぎから撮影を開始しました。

まず最初に狙ったのは・・・

りょうけん座 NGC5033_光度:10.0等_視直径:9.8'×3.6

ん~、思ったより難物でした。
随分前に撮影した事があるけれど、やっぱり淡いです。
右側にある淡い雲?みたいなのは、UGC8303です。

SE250N + バーダーコマコレ MPCC-MARKⅡ直焦点
EOS 6D_HKIR改造 (iso3200 150秒×42枚)DSS

Ngc5033_l_1200

NGC5033の撮影を終え天頂を見ると、うしかい座の姿が。。。
「あの辺にジョンソン彗星がいる筈だけど。」と、7×40の双眼鏡で確認すると、
淡いながらも、その姿が見えています。 ん?かなり明るいのかな?

そう思いながら、狙ってみました。
コンポジットand画像処理をしてみると、明るい尾とは反対側に、
淡いアンチテイルが写っていました。♪

SE250N + バーダーコマコレ MPCC-MARKⅡ直焦点
EOS 6D_HKIR改造 (iso6400 90秒×11枚)DSS

502_511_n_1200f_f


この日は透明度が良かったので、珍しく南天の被写体を狙ってみました。

いて座 M17(NGC6618)_光度:6.0等_視直径:46.0'
 
撮影枚数が少なかったので「画像処理を施しても良くならないだろうな。」
などと思っていましたが、ま、これなら及第点と言った所でしょうか。

SE250N + バーダーコマコレ MPCC-MARKⅡ直焦点
EOS 6D_HKIR改造 (iso1600 150秒×5枚)DSS

M17_1200_2
 
実は、M17の撮影をしながら東の空をみると、
ケフェウス座が良く見えていたので次の被写体を撮りたくて、
M17の撮影を早めに切り上げたのでした。 f^_^;

で、狙ったのは通称:「象の鼻」と呼ばれている領域。
だけど、、構図をミスってしまい中央から外してしまいました。f^_^;

↓に掲載した画像では、その部分がクッキリでていますが、
撮影したままの生画像では、その存在が全く見えなくて。(-_-#)

そのうち、また撮り直すかな。♪

SE250N + バーダーコマコレ MPCC-MARKⅡ直焦点
EOS 6D_HKIR改造 (iso3200 150秒×15枚)DSS

Zow_1200_nik

2017年5月30日 (火)

2017年 5月の撮影 (5月22日)

この日も朝からピーカン!の快晴。ヽ(´ー`)ノ
いつも通りに仕事を終え、帰宅&食後は城山公園へ。。。

まずは天頂付近に輝く Johnson彗星に筒先を向けてみましたが、
望遠鏡を振り向ける前に、7×40の双眼鏡で位置確認すると、
淡い光芒を見る事が出来ました。

と言う事は、かなり明るいのかな?

そろそろ彗星の固有移動が速くなってきたので、
今回は、iso6400の高感度で撮影してみました。

SE250N + バーダーコマコレ MPCC-MARKⅡ直焦点
EOS 6D_HKIR改造 (iso6400  60秒×14枚)DSS

2017_05_23_johnson_c_2015_v2_1100


処理がヘタなのか? なんだか寝ぼけた感じです。(~_~;)

ジョンソン彗星を撮った次は、
南中を過ぎた位置にあった、りょうけん座のM63に筒先を振り向けました。

この被写体を撮るのは久しぶりですが、
改造デジを使っての撮影は初めてになります。

りょうけん座 M63(NGC5055)_光度:8.6等_視直径:7.70'×4.46'

SE250N + バーダーコマコレ MPCC-MARKⅡ直焦点
EOS 6D_HKIR改造 (iso1600 150秒×35枚)DSS

M63_1200


「ひまわり銀河」の愛称を持つ天体ですが、
バルジから広がる恒星雲がとても綺麗です。

もう少し大きくしたら・・・?と、拡大版も処理してみました。

M63_ll_1200_2


角度を90°変えてあります。
ここまで拡大するのは、ちょっと無理があるかも? f^_^;

次に狙ったのは・・・
はくちょう座 NGC6960 (超新星残骸)です。

4月27日に撮影した網状星雲の対岸にあって、
こちらの方が若干?淡いようです。

SE250N + バーダーコマコレ MPCC-MARKⅡ直焦点
EOS 6D_HKIR改造 (iso3200 120秒×74枚)DSS

F_1200


少し強めの強調処理をしていますが、
こんな羽衣みたいなのが宇宙に広がっていると言うのは、何とも不思議です。

東の空を見ると山影から早くも秋の星座。
カシオペア座が顔を出しています。

時計を見ると、午前 3時頃・・・
撮影時間が少ないなぁ~。と思いつつ、NGC281を狙ってみました。

SE250N + バーダーコマコレ MPCC-MARKⅡ直焦点
EOS 6D_HKIR改造 (iso1600 120秒×20枚)DSS

Ngc2811200

結局、薄明が始まる中、
シャッターを切り続けましたが、使えたのは20枚だけでした。(^^ゞ

ちなみに・・・画像処理を掛ける前の、NGC281はこれ↓です。Σ(゚д゚lll)

Ngc281_12


天体写真の画像処理で、どれだけ強調処理しているのか?
が判るかと思います。。。

2017年5月29日 (月)

2017年 5月の撮影 (5月18日)

ネットを見ていると、この日の夜。
条件の良いイリジウム閃光が見られそうなのに加え、
同じ写野に「ジョンソン彗星」も撮れそうな位置にいたので、
仕事を終え、直行で城山公園へ行ってみました。
 
日没後の薄明が残る中、極軸セッティングしたいのに北極星が見えず f^_^;
辛うじて肉眼で北極星を捉えるも、PoleMaster でのPC画面は真っ白!

こりゃダメだと、昔ながらの眼視方法で極軸を合わせました。(^^)/

1200


そんな訳で、ちょっとバタバタでしたが、
なんとか?ジョンソン彗星とイリジウム閃光をGet!


イリジウムの撮影を終え、改めてPoleMaster で正確に極軸合わせを済ませ、
おとめ座のM61を狙ってみました。

おとめ座 M61(NGC4303)_光度:9.3等_視直径:6.5'×5.9'

この銀河は超新星が良く出現する事でも有名なので、
撮影後、チェックしたけれど特に変わった天体も無く・・・(^^ゞ

SE250N + バーダーコマコレ MPCC-MARKⅡ直焦点
EOS 6D_HKIR改造 (iso1600 180秒×62枚)DSS

M61_f_1200_name_2

M61の撮影を終える頃、明るい月が東の空に出ていたので、
少し低空過ぎるかな? と思いつつ、
久し振りに月を撮ってみました。

コペルニクスクレーターを撮ったけれど、
やっぱり気流状態が悪くて、ボロボロ。。。f^_^;

Moon_1000


続いては、ティコとクラビウスクレーター。
ん~、やっぱり気流が悪いとダメですね。
 
Mvi_0322_1000
 

で、最後に狙ったのは土星。
低空なので気流状態が悪いのは当たり前だけど、
大気分散の影響で色収差が酷くて補正しきれず・・・でした。

Mvi_0320_1

月末は良い天気が続きそうなので、
5月は撮影日が増えるかも?

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